大山の恩恵を受けて育つ
天然の岩牡蠣は絶品です!

山陰西部に位置する秀峰大山。この大山から流れ出る水は、黒木土壌のためミネラルを豊富に含んでお り、貝類を成長させ旨味を引き出します。

潜水機具漁で沖合 2 キロ、水深 15 メートルより水揚げされた天然の岩 牡蠣は、身が大きくミルクをたっぷり含み絶品です。

殻付きだからこそ味わえる、本当の味をご賞味ください。

生牡蠣

夏季限定商品(6月1日~8月31日)

天然岩牡蠣 夏輝

1個 400円~700円(大きさにより金額がかわります。)
*夏輝はサイズ大600円以上になります。
*ご注文は10個以上より承ります。
*全国配送承ります。送料1箱1,800円(箱代込み)数に限りがあります。
お早めにご注文ください。

夏輝

牡蠣の開け方

牡蠣の開け方

牡蠣ってどうやって開けたらいいの?

用意するもの

古新聞・ペンチ・ぺティーナイフ・軍手

*殻が飛び散りますので、新聞等を敷いて作業しましょう。
*必ず軍手を着用してください。ケガをしないよう注意しましょう。

開け方の作業手順

1:作業環境を整えます。

2:牡蠣の平らな面を上にして、蝶つがいを手前に向けます。

3:右側面、右上(上記図の赤い部分)をペンチで欠きます。
*ぺティーナイフが差し込めるくらいの隙間を開けます。

4:隙間からぺティーナイフを差し込み、貝柱(上記図の貝柱①)を切ります。
*貝柱は殻の上下両方についていますので、最初に上の殻から切り離して下さい。

5:力を入れて、上の殻を持ち上げ、開けてください。(貝柱が切れていれば開きます。開かない時は、ナイフの角度を少し変えるなどして、再度チャレンジしてください。)

6:下の殻と貝柱(貝柱②)を切り離してください。

7:水をはったボールに入れてください。牡蠣が生きていれば身が膨張しますので、生食で召し上がれます。

8:流水できれいに洗い流して、お召し上がりください。
*細い牡蠣の殻が付着していますので、きれいに洗い流しましょう。

牡蠣 キャラ

よくあるご質問(牡蠣について)

よくあるご質問(牡蠣について)一覧

 
Q. 何処に置いておけばいいの?

A.

直射日光は厳禁です。かといって、冷蔵庫など寒すぎるところも牡蠣が弱ってしまいます。20℃~25℃程度のクーラーの効いた場所が最適です。また、乾燥を防ぐため、濡れ新聞などを乗せておくと新鮮さを保つことができます。

 
Q. その日のうちに食べないといけないの?

A.

生ものですので、その日のうちにお召し上がりください。
冷凍保存も可能です。その場合は過熱調理をしてお召し上がりください。

夏の日本海の幸 「白いか」

夏の日本海の幸 「白いか」は、他のイカに比べ甘みがあり「イカの大とろ」と呼ばれるほどのとろみが特徴です。

釣りたての白いかを、墨抜き、凍結してお届けいたします。

※数に限りがあります。お早めにご注文ください。

白いか

白いか 料金表

・大剣 40cm~ 3,000円

・中剣 30cm~40cm 2,500円

・小剣 20cm~30cm 500円

白いか

よくあるご質問(白いか)について

よくあるご質問(白いか)について一覧

 
Q. 白いかの特徴は?

A.

他のイカに比べ甘みがあり「イカの大とろ」と呼ばれるほどのとろみが特徴です。

​全国発送​承ります!

日本全国に発送可能です!

美味しい岩ガキ・白いかを皆様のお手元にお届け致します。

お取り寄せご希望の方は、当店に直接お問い合わせ下さい。

※数に限りがあります。お早めにご注文ください。

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